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2018年ここまでのNo,1は

 投稿者:城主  投稿日:2018年 8月24日(金)17時57分51秒
  リメンバー・ミーかな。  
 

これも名曲です!

 投稿者:城主  投稿日:2014年 7月 9日(水)08時28分39秒
   

ブリットのテーマ

 投稿者:城主  投稿日:2013年 4月26日(金)18時11分30秒
  ラロ・シフリンの傑作のひとつです。

 

個人教授

 投稿者:城主  投稿日:2013年 4月18日(木)19時26分35秒
  フランシス・レイと言えばこの映画のテーマ曲も有名ですね!

 

雨の訪問者

 投稿者:城主  投稿日:2013年 4月18日(木)12時44分10秒
  映画も大好きですが、フランシス・レイの音楽が抜群に良いですね!

 

マイティー・ソー

 投稿者:城主  投稿日:2012年 2月10日(金)12時10分56秒
  問答無用で面白かったです。アメコミヒーロー共演映画”アベンジャーズ”観る予定の方は予習の為に観ておく必要ありです。  

SUPER8(ネタバレ)

 投稿者:城主  投稿日:2011年 7月20日(水)10時35分32秒
  なんか色んな要素をつめこみ過ぎてイマイチ散漫な印象を受けました。
ど~~~考えても一番悪いのは、あんな人食いモンスターを地上に放ってしまった黒人の先生かと。ラストも無理やり、力技で感動に持っていった感があり、微妙でした。
エンドクレジットの8ミリ映画は満点なんだけどね。
 

8月6日『ジャビルカ』上映&細川弘明さんのお話

 投稿者:山崎メール  投稿日:2011年 7月16日(土)11時42分54秒
  こんにちは、ピースムービーメント実行委員会の
山崎です。

下記の上映&トークを企画しました。

皆様、ぜひぜひご参加ください。


・・・・以下転送転載歓迎・・・・・

■「私たちの電気が、アポリジニの大地を壊す」
命の大地を守る人びとのたたかいを描いたドキュメンタリー
『ジャビルカ』上映&トーク

●日時:2011年8月6日(土)午後6時30分~上映
 ・午後6時30分~『ジャビルカ』日本語版上映(53分)
    監督D.ブラッドベリ FrontlineFilms/オーストラリア/1998年

   映画の詳細は下記のHP
   http://japan.nonukesasiaforum.org/japanese/jabiluka/index.htm

 ・午後7時30分~(演題)
   「ジャビルカとフクシマに向き合う ── なぜ私たちは
     ヒロシマ・ナガサキを生かすことに失敗したのか」

 細川弘明さん(京都精華大学教授・映画『ジャビルカ』日本語版監修)のお話。
 映画『ジャビルカ』の背景、映画以後の現状、日本との関わり等をお話しして
 いただく予定です。また、東日本大震災と福島原発事故に対して、現地への
 支援・調査活動に取り組んでおられるので、そのお話もしていただきます。

  ・お話の後、質疑応答・感想意見交流(予定)
      (午後9時10分頃終了予定)

●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●参加費:500円

●主催:ピースムービーメント実行委員会

●問い合わせ先:TEL:090-2359-9278(松本)
           Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

●映画の紹介
http://japan.nonukesasiaforum.org/japanese/jabiluka/index.htm

世界遺産に指定される広大な豪州カカドウ国立公園のジャビルカの大地。そこに4万年
を越えて生き続けるアボリジニたちの声をかき消すようにウラン鉱山建設が始まった。
それは日本の電力会社の資本参加によって開始されたものだった。 2度のアカデミー
賞ノミネートを始め数々の賞に輝く映画監督ブラッドベリの作品。

映画「ジャビルカ」ビデオ 日本語版
制作: オーストラリア フロントライン・フィルムズ
1997年((c)1998年改訂版)
監督: デビッド・ブラッドベリ
協力: グンジェーミ先住民族法人
オーストラリア自然保護基金
北部準州環境センター

日本語版監修: 細川 弘明
翻訳: 宇野田 陽子
翻訳協力: 多田 篤毅・リチャード ジョンズ・阪野 嘉信

日本語版企画:
ノーニュークス・アジア・フォーラム・ジャパン
原子力資料情報室
反核パシフィックセンター東京
日本消費者連盟
原水爆禁止日本国民会議
ピースボート
ストップ・ジャビルカ・キャンペーン
アジア太平洋資料センター(PARC)

日本語版制作協力:
吉永 瑞能
鈴木かずえ
とーち(奥田 亮)、
グンジェーミ先住民族法人
北部準州環境センター
小出 裕章

カカドゥ公園を守る豪日共同キャンペーン
ジャッキー・カトナ (グンジェーミ先住民族法人)
ジェイン・ウィーパーズ (北部準州環境センター)
上野 哲史 (ノーニュークス・アジア・フォーラム)
細川 弘明 (ジャビルカ葉書キャンペーン)
ジョン・ホーラム (地球の友シドニー)
アイリーン美穂子スミス(グリーン・アクション)
アレック・マー(原生自然協会)

日本語版制作: ビデオプレス 1998年9月


●細川弘明(ほそかわ・こうめい)さんのプロフィール [トーク]
 京都精華大学 人文学部総合人文学科 環境未来コース 教授
   (http://www.kyoto-seika.ac.jp/hosokawk/
        http://twilog.org/ngalyak
      http://itacim.blogspot.com
       http://www.kyoto-seika.ac.jp/magazine/entry/49.html

・アジア太平洋資料センター(parc)共同代表 http://www.parc-jp.org/

・グリーンピース・ジャパン(GPJ)http://www.greenpeace.org/japan/ja/
 高木仁三郎市民科学基金 http://www.takagifund.org/index.html
 などの理事もされています。

著書
・『MOX(プルトニウム燃料)総合評価』
(高木仁三郎、マイケル・シュナイダーらと共著)
http://www.pen.co.jp/syoseki/datugen/9828.html

●○────────────────────────○

※スタッフ募集!!
ピースムービーメント実行委員会は、映画を通じて
平和について考えようという趣旨で、個人有志で、
上映会(&講演の時もあり)をこの8年で約70作品余りを
を企画してきました。
企画・広報スタッフ・当日スタッフを常時大募集しております。
ご協力願える方は、上記問合せ先にご連絡ください。

●○────────────────────────○


 

今夏の目玉映画

 投稿者:城主  投稿日:2011年 5月11日(水)16時55分35秒
  スーパー8の予告編です。

 

カムイ外伝

 投稿者:城主  投稿日:2011年 3月18日(金)14時40分21秒
  今更ながらDVDで鑑賞しました!
酷評ばかりでしたが、個人的には結構面白かったです!!
チープな所はありましたがそれなりに“いい味”になってました。。。

http://www.geocities.jp/cinemadon2004/

 

1月16日『カンタ!ティモール』試写&広田奈津子監督トーク

 投稿者:山崎メール  投稿日:2010年12月23日(木)19時41分53秒
  こんばんは、ピースムービーメント実行委員会と
アムネスティ京都グループの山崎です。

下記の試写&トークにどうぞご参加ください。

言語に絶する軍事攻撃を受け続けた東ティモールの人びとの
あまりにも美しい笑顔と歌声に、私は感涙がとまりません。
本当にこの映画に出会えてよかったです!!

地上のすべての人びと、なかでも特に、日本に生きる人びとに
ぜひぜひ見ていただきたい映画です。


・・・以下転送転載歓迎・・・・

『カンタ!ティモール』試写&広田奈津子監督トーク

●日時: 2011年1月16日(日)午後6時20分~
    ・午後6時20分~『カンタ!ティモール』試写
    ・午後8時15分~広田奈津子監督トーク
    ・質疑応答 ・意見,感想交流
      (午後9時10分頃終了予定)

●会場:ひと・まち交流館京都 第5会議室(3階)[定員90名]
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
    TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●参加費:1000円

●主催:ピースムービーメント実行委員会
    アムネスティ京都グループ

●問い合わせ先:TEL:090-2359-9278(松本)
           Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

●音楽ドキュメンタリー映画『カンタ!ティモール』の紹介
詳細は映画の公式サイト→http://www.canta-timor.com/index.html

映画『カンタ!ティモール』予告編
http://www.youtube.com/watch?v=vQ-e_RNEOoI&feature=player_embedded#!

監修:中川敬(ソウルフラワーユニオン)・南風島渉(voice from asia)/制作:小
向定/監督:広田奈津子/110分

青い海、たわわに実るマンゴー、息をのむような美しい自然と人々の笑顔があふれる
島ティモール。太陽に愛された明るさの一方で、日本も関わった軍事攻撃の傷が影を落
とす。3人に一人が命を落としながらも、人々が選んだのは、許すこと、笑うこと。素
朴で美しい音楽にのせて、大地と深く結びついた人々から日本の兄弟へのメッセージが
運ばれる。

●広田奈津子(ひろた・なつこ)監督のプロフィール[トーク]
1979年愛知生まれ。10代の頃にアメリカ大陸先住民との縁から環太平洋の文化に興味を
持ち、2002年、東ティモール独立式典内コンサートに「ソウルフラワー・モノノケ・サ
ミット」を招聘、以後国際音楽交流を続ける。現地で聞いたある歌が忘れられず、東テ
ィモールの音楽を追った旅が映画「カンタ!ティモール」となった。

●○────────────────────────○

※スタッフ募集!!
ピースムービーメント実行委員会は、映画を通じて
平和について考えようという趣旨で、個人有志で、
上映会(&講演の時もあり)をこの8年で約70作品
を企画してきました。
企画・広報スタッフ・当日スタッフを常時大募集しております。
ご協力願える方は、上記問合せ先にご連絡ください。

●○────────────────────────○




 

11月13日『ピュアービルマ難民キャンプの子どもたち』上映と講演

 投稿者:山崎メール  投稿日:2010年11月11日(木)23時29分24秒
  こんばんは、アムネスティ京都グループとピースムービーメント実行委員会の
山崎です。

下記の上映と講演を共催させていただきます。

皆様ぜひぜひご参加ください。


・・・・以下転送転載歓迎・・・・

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 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
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明るく元気な小学生
将来を考えはじめる中学生
世界が見えてくる高校生

PURE ピュア
ビルマ難民キャンプの子供たち

タイ・ビルマ国境のメラウン難民キャンプ
軍独裁政権が続くビルマから国境を越えた人々が暮らす
2010年2月、キャンプの学校に通う
子どもたちにカメラが向き合った・・・。

◆ドキュメンタリー『ピュア』上映と講演

●日時:11月13日 (土曜日) 18:40-21:00 (18:20開場)

●会場:キャンパスプラザ京都 第一講義室

京都市下京区西洞院通塩小路下る 京都駅西側ビックカメラ前
地図
http://csvr15.consortium.or.jp/campusplaza/access.html


●参加費:< 一般参加費 500円 / 学生無料 >

●主催:メラウーキャンプ教育支援の会・竹間優美子・SCDB
 共催:アムネスティ京都グループ・ピースムービーメント実行委員会
●問い合わせ先:メラウーキャンプ教育支援の会-京都 (uri@m6.gyao.ne.jp)
        (TEL:090-1913-2237)

軍事政権が続くアジアの国ビルマ。
今年九月、隣国タイにあるメラ難民キャンプから、
第三国定住として初めて三家族十八人が到着しました。
ビルマで今、いったい何が起こっているのか、
難民キャンプの人々がおかれている状況とは、
そして、これから日本の難民受け入れはどうなっていくのか、
ドキュメンタリー 『ピュア』 の制作者であり、
自らもビルマ政治難民であるココラットさんを
お招きし、ともに学ぶ機会をもちたいと思います。

45分 ドキュメンタリー『ピュア』上映
35分 講演 ココラット 『ビルマの未来、ミャンマーの未来』(SCDB代表)
15分 休憩
25分 講演 竹間優美子 『日本の難民受け入れの現状』(立命館大学・関西外国語大
学講師)
20分 質疑応答

ビルマ国内で苦しんでいる国民、外国で生活するビルマ難民。
彼らにとっての「国」とその未来は…。
ビルマ軍事政権が推し進める国策。
軍政にとっての「国」とその未来とは…。(ココラット)

●ココラットさんのプロフィール:
1988年からビルマの民主化運動に加わる。元全ビルマ高校学生連盟書記長。
1990年の総選挙の日、反政府活動を理由に逮捕された。釈放後も監視下に置かれたた
め、1991年タイ経由で日本へ逃れ、ビルマの民主化運動を続ける。2001年に政治難民に
認定。現在、SCDB(ビルマ民主化支援会)代表として各地で講演や民主化運動を続けて
いる。


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7月25日『Weabak:外泊』(ウェバク)上映&トーク

 投稿者:山崎メール  投稿日:2010年 6月27日(日)11時35分41秒
  おはようございます、ピースムービーメント実行委員会の
山崎と申します。

下記の上映会を共催させていただきます。

上映後のお話、さらに会場参加された皆様の感想・意見交流を
予定しています。

本当に心に深く響く映画ですので、ぜひぜひご参加ください。


・・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・・

★人間の尊厳もとめる女性たちのたたかいを描いた必見のドキュメンタリー

『Weabak:外泊』(ウェバク)上映&トークライブ

「非正規労働保護法」施行の前夜。それは女性たちが、結婚してから初めて「外泊」
した日だ。法施行を前に、大手スーパーのホームエバー社は、女性労働者が大半を占め
るパートを大量解雇した。その差別的扱いに怒った女性たちは、レジカウンターを占拠
し、店内に毛布を敷きつめ、泊まり込みを開始。

『Weabak:外泊』(ウェバク)上映&トークライブ
(監督:キム・ミレ/韓国/2009/73 分/日本語字幕付/日本語字幕制作:FAV連連影
展)
●日程:2010年7月25日(日)
●会場:ひと・まち交流館 京都 第5会議室(3階)
    (河原町五条下がる東側)
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
 京阪「清水五条」駅下車徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」駅下車徒歩10分
 会場TEL:075-354-8711


●開始時刻
     上映       トークライブ(働く現場からの声)
 (1)12時~(上映)   13時20分~(トーク)
 (2)15時~(上映)   16時20分~(トーク)

●料金
一般 1000円
学生・フリーター・失業者・シニア 800円


●主催:「外泊―ウェバク」をみる会・京都
 参加団体:「きょうとユニオン」
「ピースムービーメント実行委員会」
「ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー」
●問合せ:075-344-2371マタガワ


●映画の紹介
『Weabak:外泊』(ウェバク) 情報ページ http://film.weabak.info/
(監督:キム・ミレ/韓国/2009/73 分/日本語字幕付/日本語字幕制作:FAV連連影
展)

 2007年6月30日夜、500人の女性労働者たちが韓国ワールドカップ競技場に
あるホームエバー・ハイパーマーケットのカウンターを占拠した。翌7月1日「非正規
職保護法」が施行。ホームエバーを経営するイーランドグループは、レジ係の外注化や
新賃金体系で、差別を固定化しようとしていた。非正規、正規の女性労働者たちはその
差別的扱いに怒り、立ち上がったのだ。

 『Weabak:外泊』(ウェバク)は、510日間続いた女性労働者たちの闘いを描く。
女性たちはマーケットに毛布を敷きつめ、家を離れ、「外泊(泊まり込み)」を始めた
。食料を持ち寄り調理し、互いの思いを語り合う。歌い、踊り、泣き、笑い、労働闘争
はいつしか家族的役割からの解放の場を生み出す。

【キム・ミレ監督】
 1964年生まれ。労働問題を通して韓国社会の現実を撮り続けてきた。代表作品に『We
Are Workers Or Not ?(労働者だ、違う)』(2003)、『NoGaDa(土方)』(2005)
などがある。『Weabak:外泊』は第11回ソウル国際女性映画祭(2009)、第14回釜山国
際映画祭(2009)、山形国際ドキュメンタリー映画祭(2009)で上映。


●講師〔トーク〕:遠藤礼子さん(大学非常勤講師・「外泊」関西上映委員会・均等待
遇アクション21京都メンバー)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 

【女性監督によるオムニバス映画桃まつりpresents「うそ」いよいよ関西上映!】

 投稿者:桃まつり関西宣伝担当 和田  投稿日:2010年 5月13日(木)15時05分20秒
  今回で3回目となる若手女性監督の作品を集めた「桃まつり」。今年は“うそ”をテーマに製作した短編映画のオムニバスが全11本。一昨日、東京渋谷ユーロスペースでレイトショーながら2週間で1300人以上の動員を記録した、現在最も注目すべき女性映画作家による饗宴が5月22日より関西上陸!

関西からは、沖島勲監督(Planet+1近日公開『怒る西行』)に、その才能を認められた奈良出身の安川有果監督『カノジョは大丈夫』、昨年Planet+1でも上映された『へばの(監督:木村文洋)』の西山真来さんも『FALLING』に出演。

その他監督に『携帯彼氏』の船曳真珠『永遠に君を愛す』脚本の渡辺裕子他。出演は『パンドラの匣』の染谷将太『ハチミツとクローバー』のともさと衣『ドレミファ娘の血は騒ぐ』の洞口依子『コアラ課長』の野村宏伸『バカバカンス』の奥田恵梨華などなど。


日時:5月22日(土)~6月4日(金)
劇場:PLANET+1
料金:当日\1.000(1プロ) / 3回券\2.400(3プロ)
時間:詳細はPlanet+1ホームページで
前売りチケット:3回券\2.000(Planet+1窓口にて発売中!)

■[トークイベント] (※桃まつり半券で入場無料)
・5月23日(日)19:00~ 柴田剛(映画監督)『おそいひと』『堀川中立売(公開待機)』
・5月28日(金)21:00~ 桃まつり監督+桃まつり出演女優のトークイベント
・6月1日(火)21:00~ 上田假奈代(詩人)

■[特集上映] 今回の桃まつり監督の過去作品一挙上映(※桃まつり半券で当日:\1000が\500になります。)
・5月29日(土) 13:00~ / 15:00~
・5月30日(日) 19:00~ / 21:00~

■詳しいスケジュールは、PLANET+1 ウェブサイトをご覧ください。
http://www.planetplusone.com/

個人的には好きな子に本音言うのがちょっと怖くてうそぶいて強がってしまうそんな女子に見て欲しい映画たち。そして、そんな女子に振り回されて、「女ってこわい」と思ってるそんな男子に見て欲しい映画たちです。
今旬な女性映画監督が表現する「うそ」とは?作品についても紹介しています!

是非是非こちらもサイトもチェック!

http://www.momomatsuri.com/

 

FIFF2009作品募集開始!2009/7/31迄!

 投稿者:ふかや映画祭パートナーズメール  投稿日:2009年 5月12日(火)16時47分42秒
  突然の書き込み失礼致します。

今年で6年目を迎える『花の街ふかや映画祭』。同時開催される『ふかや・インディーズ・フィルム・フェスティバル2009』コンペティション作品を募集します(2009/7/31締切)。

初代FIFFグランプリは、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2008オフシアター部門にてグランプリに輝いた『SR サイタマノラッパー』が話題の入江悠監督!

グランプリには賞金と当日映画祭会場にてプレミア上映されます。

詳しくはふかや映画祭オフィシャルサイトをご覧ください。http://fukaya-eigasai.com/

http://fukaya-eigasai.com/

 

Livespire『嵐になるまで待って』のご案内

 投稿者:ソニーLivespireメール  投稿日:2009年 4月16日(木)14時31分42秒
  突然の書き込み失礼いたします。

ソニー(株)では、演劇やミュージカルなど、優れた"生の芸術"をデジタル映像で映画館に配給するサービス「Livespire(ライブスパイア)」を展開しております。

この度、4度にわたり再演された、演劇集団キャラメルボックスの人気舞台『嵐になるまで待って』を生の舞台ではみることの難しい役者の細やかな表情や息づかいまでとらえた新たな映像エンタテインメント作品として、なんばパークスシネマの大スクリーンでお楽しみいただけることになりました。

もし、よろしければ、一度ご体験いただけましたら幸いです。

■上映館
 なんばパークスシネマ
 http://www.parkscinema.com/

■上映期間
 2009年5月2日(土)~5月15日(金)
 上映時間は映画館にお問い合わせください。

■鑑賞料金
 全国共通鑑賞券(前売券):一般 2,000円(上映期間中もコンビニ等で販売)
 当日窓口料金      :一般 2,500円/学生・小人 2,000円

詳細は下記サイトをご覧ください:

http://www.caramelbox.com/livespire/

 

京都造形芸術大学映画祭

 投稿者:ニコユキメール  投稿日:2008年11月18日(火)00時37分33秒
  突然の書き込み、大変失礼します。
管理人様、不適切な場合削除お願いいたします。
下記について告知させて下さい。


京都造形大で森崎東監督の未ソフト化映画2本を含む4作品を上映します。



第二回京都造形芸術大学映画祭

≪森崎東の愛と冒険≫

11/22(土)

14:00~
『喜劇 女は度胸』(1969)
15:50~
『ニワトリはハダシだ』(2003)
18:00~
トーク「希望は戦争」
 森崎東×赤木智弘×北小路隆志



11/23(日)

14:00~
『生まれかわった為五郎』(1972)
15:55~
『喜劇 特出しヒモ天国』(1975)
17:30~
トーク「女の愛と冒険」
 森崎東×緑魔子×林海象



会場:京都造形芸術大学内 春秋座
http://www.k-pac.org/theatre/index.html

通し券 一般2500円/学生・シニア1500円
1日券 一般1500円/学生・シニア1000円
※ 学生・シニアの方は、要身分証明書提示

チケット取扱い:075-791-8240(平日10時~17時)京都芸術劇場チケットセンター

問い合わせ:075-791-8468(平日9時~17時)京都造形芸術大学 映画学科 研究室


『為五郎』と『ヒモ天国』は見逃すとそう簡単には観られません!
当日は豪華ゲストのトークを間近で見られること必見です!
まだ充分間に合いますのでぜひよろしくお願いします!
 

11月15日『ぬちかふぅ』パイロット版上映&朴壽南監督のお話

 投稿者:山崎メール  投稿日:2008年10月25日(土)09時15分11秒
  おはようございます、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

以前、朴壽南監督の『もうひとつのヒロシマーアリランのうた』
『アリランのうたーオキナワからの証言』の上映会を、それぞれ
企画させていただきました。

その際、第3作目の『ぬちかふぅ』の制作に取り組んでおられること
を、知りました。

下記のように、沖縄戦『強制集団死』(集団自決)の実態を、実際に
その渦中におられた住民の方々の痛切な証言を記録された映画という
ことで、これは<今の時代にどうしても必要なかけがえのない映画>
となると思いました。

日本の行なった戦争の惨禍を直視し、心に刻み、語り伝え、さらに、
現在の戦争をなくしていく努力を続けることが、今こそ必要ではない
でしょうか?

沖縄戦『強制集団死』(「集団自決」)について皆様と共に知り考え
合える集いとしたい、また、『ぬちかふぅ』制作への支援ともなれば
と願い、下記の催しを企画しました。

よろしければ、ぜひぜひご参加をお願いいたします。


・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・・

■上映&トーク
映画『ぬちかふぅ』上映にむけて~監督朴壽南さんが語る

●日時:2008年11月15日(土)午後6時45分~9時10分頃(開場6時半)
・『ぬちかふう』パイロット版上映(35分)
・ 朴壽南(パク・スナム)監督のお話
 映画制作を通じて明らかになった沖縄戦「強制集団死」(「集団自決」)の真実、そ
して、映画『ぬちがふぅ』本編(完成版)上映にむけての思い等々をお話していただく
予定です。

・ 質疑応答 ・意見交流(予定)

(※パイロット版は、ある公表予定のものに先んじて製作されるものの事。
主に映画等の映像作品に対して、先行して製作された映像媒体を指す。)

●会場:ひと・まち交流館京都 3階 第4・第5会議室
京都市下京区河原町五条下がる東側
案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
 京阪「五条」駅下車徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」駅下車徒歩10分
 会場TEL:075-354-8711

●参加費:一般800円(プラス「よろしければ」任意のカンパをお願いします。)
     学生500円

※今回の催しの経費以外は、すべて映画『ぬちかふぅ』制作へのカンパとさせていただ
きます。
もしよろしければ、カンパにご協力をお願いします。

●主催:ピースムービーメント実行委員会
    アムネスティ京都グループ

●お問い合わせ:
  TEL:090-2359-9278(松本)
 E-mail:ANC49871@nifty.com(山崎)

※予約制ではありませんので、なるべく早めに直接会場へお越しください。

●映画の紹介
記録映画「ヌチカフゥー命の果報-」
沖縄の言葉で「命の尊さ」「命があることの感謝」の意。

監督・朴壽南
撮影・大津幸四郎
共同制作/大阪プラネット映画図書館

太平洋戦争の末期、祖国から日本唯一の地上戦となった沖縄へ連行された朝鮮・韓国人
の元「軍夫」・「慰安婦」の証言を紡いだ記録映画「アリランのうた-オキナワからの
証言」(91年製作)から16年。再び"オキナワ"を主題に、現在3作目となる
「ヌチカフゥー命の果報-」を製作中です。

戦渦のオキナワで敢行された壮絶な『強制集団死』(いわゆる「集団自決」)の実態
を、50名余りの島人の証言とともに迫るドキュメンタリー。

●朴壽南(パク・スナム)監督のプロフィール
作家。1935年 三重県生まれ。一貫して民族差別問題に取り組み、「李珍宇全書簡集」
や「罪と死と愛と」の著者。
65年から広島を訪れ、被爆同胞の実態調査を開始。
73年被爆同胞の証言集「朝鮮・ヒロシマ・半日本人」を刊行。86年に朝鮮人・韓国人被
爆者の実態を訴える記録映画『もうひとつのヒロシマーアリランのうた』を発表。全国
で自主上映され反響を呼んだ。
続いて91年に『アリランのうたーオキナワからの証言』を完成。


●琉球新報『ぬちかふう』関連記事

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-9968-storytopic-1.html

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-18697-storytopic-1.html


※完成間近にして制作資金が不足しております。
「ぬちかふう」完成のために、みなさまのご助力が必要です。
 よろしければぜひ、制作資金カンパにご協力下さい。
郵便振替00210-7-56091
口座名アリランのうた制作委員会

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※スタッフ募集!!
ピースムービーメント実行委員会は、映画を通じて
平和について考えようという趣旨で、個人有志で、
上映会(&講演の時もあり)をこの5年で40作品余り
を企画してきました。
企画・広報スタッフ・当日スタッフを常時大募集しております。
ご協力願える方は、上記問合せ先にご連絡ください。

●○────────────────────────○
 

10月11日『アメリカばんざい』上映&トーク

 投稿者:山崎メール  投稿日:2008年 9月 8日(月)00時55分2秒
  おはようございます、ピースムービーメント実行委員会の
山崎です。

下記の上映&トークを企画しました。

心の底から、全ての方々にぜひとも見ていただきたい
と思った映画です。

京都では初上映の映画です。

ぜひぜひご参加をお願いします。

(※マガジン9条:雨宮処凛さんの『「生きづらさについて」』と
「アメリカばんざい」の巻も、ご参照ください。)
http://www.magazine9.jp/karin/080730/080730.php


・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・

■上映&トーク
  『アメリカばんざい』上映&トーク
●日 時:2008年10月11日(土)午後6時25分~9時10分頃(開場6時20分)
・6時25分~8時25分『アメリカばんざいcrazy as usual』上映
            (2008年/日本/DV/120分 )
     公式HP http://www.america-banzai.com/

・8時30分~中井信介さんのお話
  『アメリカばんざい』の撮影クルーのお一人の中井信介さん
  に、撮影に参加された時のお話や、この映画への思いなどを、
  お話していただきます。

・質疑応答   ・意見交流(予定)
(9時10分頃終了予定)

●会 場:ひと・まち交流館京都 3階 第4・第5会議室
京都市下京区河原町五条下がる東側
案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
 京阪「五条」駅下車徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」駅下車徒歩10分
 会場TEL:075-354-8711

●参加費:1000円

●主催:ピースムービーメント実行委員会
    アムネスティ京都グループ

●お問い合わせ:
  TEL:090-2359-9278(松本)
 E-mail:ANC49871@nifty.com(山崎)

※予約制ではありませんので、なるべく早めに直接会場へお越しください。

●映画の紹介
▼公式HPはこちらから
http://www.america-banzai.com/

ホンモノのブートキャンプはこれだ! そこはダイエットの場ではない! 正しい兵
士を作る場所!

『アメリカばんざい -crazyas usual-』は、ドキュメンタリー作家の藤本幸久が
“戦争の入口と出口”を追ったドキュメンタリーだ。 2005年に「Marines Go
Home~辺野古・梅香里・矢臼別』を完成させた藤本は、取材を通じて多くの若いアメ
リカ兵と知り合った。「彼らはどこから来て、なぜ兵士になったのか?」。その疑問を
追い求めるため、2006年7月から2008年4月にかけ、7回にわたって渡米。の
べ200日間に及ぶアメリカでの取材・撮影を繰り返し、本作を完成させた。

2008年3月20日、イラク戦争は開戦5周年を迎えた。そんな中、「イラク戦争NO!」
と声を上げるアメリカ人も増えている。
これまでいずれの戦争でも他国を戦場にしてきたアメリカで、本当の戦争を知ってい
るのは兵士だけである。
イラク開戦時とは異なる今のアメリカの変化を生み出す契機となったのは、現役兵士
や帰還兵、その家族達の命がけの「NO」だ。それ故に、アメリカは新兵獲得に躍起に
なっている。テレビでも映画館でも宅配ピザの箱でも「軍隊に入ろう」のキャッチコピ
ーが踊っている。
そして、その矛先の多くは、貧困層に向けられる。
兵士になる名目は「志願」だが、その実態は格差社会がもたらす「貧困徴兵制」。

軍事大国アメリカの真実の姿は、日本に生きる私たちとも決して無縁ではない。


監督:藤本幸久
インタビュアー:影山あさ子
ナレーション・プロデューサー:小林三四郎
撮影:栗原良介/中井信介
音楽:川端潤
配給:森の映画社/太秦

●中井信介(なかい しんすけ)さんのプロフィール
ビデオ・ジャーナリスト。1967年生まれ。1993年より、フィリピンや「北方
領土」などの民衆の暮らしを取材し、新聞、雑誌、ニュース番組の特集などで報道す
る。1996年、第1回アジアウェーブ賞受賞。
 2004年、フィリピンの米軍演習場跡地に暮らす不発弾被害者を描いたドキュメ
ンタリー映画「クアリ」を制作(2006年、ソウル人権映画祭に出品)。
 近年は、韓国の平澤米軍基地の拡張問題を取材。RKB毎日放送制作「テチュ里の灯
火」撮影。短編ドキュメンタリー「がんばれ! ファンセウル」制作(国際人権教材
奨励事業AWARD2006受賞)。
2007年『アメリカばんざい』の撮影を一部担当されました。

中井信介さんのHP http://homepage3.nifty.com/tewatashipress/

●映画へのコメント
心の傷とは、静かな声で、かろうじて語られるものだ。カメラがそれを受けとめる
クッションになる奇跡の瞬間、地獄の縁をのぞきこむ番が、わたしたちに回ってくる。
(池田香代子・翻訳家)

「戦争」とは、「大学に行きたい」という夢を持った10代の若者に、人を殺させるこ
となのだ。そしてその「貧困による徴兵」は、この国の近い未来の風景と重なるのはわ
たしだけだろうか。(雨宮処凛・作家)

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※スタッフ募集!!
ピースムービーメント実行委員会は、映画を通じて
平和について考えようという趣旨で、個人有志で、
上映会(&講演の時もあり)をこの5年で40作品余り
を企画してきました。
企画・広報スタッフ・当日スタッフを常時大募集しております。
ご協力願える方は、上記問合せ先にご連絡ください。

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7月26日「遭難フリーター」上映&トークライブ

 投稿者:山崎メール  投稿日:2008年 7月12日(土)07時58分40秒
  おはようございます、ピースムービーメント実行委員会の
山崎です。

「遭難フリーター」上映&トークライブを以下の日程で共催
いたします。

どうぞ、ご参加下さい。


・・・・【以下転送転載、歓迎です】・・・・・・・・・

■「遭難フリーター」上映&トークライブ(岩淵監督×伊田広行)
  山形国際ドキュメンタリー映画祭2007 ニュードックスジ
  ャパン上映作品

  俺は誰に負けた? 俺は誰の奴隷だ?
  Who did I lose to ? Who am I enslaved to ?


■とき:2008年7月26日(土)
■ところ:「ひと・まち交流館 京都」第4・5会議室
    (河原町五条下る東側・TEL:075-354-8711)
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
 京阪「五条」駅下車徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」駅下車徒歩10分


派遣・請負大手の日研総業からキヤノンに派遣されるフリータ
ー・岩淵弘樹。
平日は工場でプリンタのインクにフタをつけ、週末は東京で日
雇い派遣の日々。
こんな生活に出口はあるのか、そう呟きながら彼は自分自身に
カメラを向け続ける。
フリーターの権利を求めるデモに参加し、「不幸な派遣労働者」
として全国放送のテレビに出演。
「あなたは奴隷なんだよ!」と罵られ、拾った自転車で東京を
疾走する。

生きることに遭難した彼の出口は、どこかにあるのか?


■当日スケジュール
 14:00(上映) 15:20(トークライブ)
 17:00(上映) 18:20(トークライブ)

■料金 一般 1000円
    学生・フリーター・失業者 500円

■公式HP
 http://www.geocities.jp/sounan_freeter/top.html

 監督・主演 : 岩淵 弘樹
 プロデューサー : 土屋 豊
 アドバイザー : 雨宮処凛
 挿入曲 :豊田道倫「東京ファッカーズ」
 エンディング曲 :曽我部恵一「WINDY」
 DV-CAM/カラー/67分/日本

■主催  「遭難フリーター」を観る会
■共催  きょうとユニオン  ユニオンぼちぼち
     ピースムービーメント実行委員会 KOYAMATA組
■問合せ botiboti@rootless.org
 http://blog.kansai.com/unionbotiboti

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