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(無題)

 投稿者:名無しのリーク  投稿日:2017年 4月19日(水)03時37分19秒
  香川県ルーちゃん餃子のフジフーヅはバイトにパワハラの末指切断の大けがを負わせた犯罪企業  
 

(無題)

 投稿者:ぶんだばー  投稿日:2012年 4月22日(日)14時37分26秒
  こちらでは大変ごぶさたしてます(笑)
プレヴィンのディスコグラフィーですが、
コープランド作曲とプレヴィン作曲のそれぞれエミリー・ディキンソンの詩による歌曲ですが、表記がディキンソンではなくディックソンになってます。訂正をお願いします。

なお、いまさらですが以前話にあがってたモーツァルトの20番の協奏曲はルプーではなくプレヴィンの弾き振りが正解です。
 

おおおおおおおお

 投稿者:よしじゅん  投稿日:2009年 3月 7日(土)23時43分37秒
  kenbassさん>
ご無沙汰です&返信遅れてごめんなさい。
それにしても首席客演指揮者就任ですか!うがった見方をすればアシュケナージ後の人気回復策みたいな感じもしますが、就任によりN響の登場率が高まれば嬉しいですね!プログラム的にはちゃんとチクルスとかを組んだりしてほしいところ。


(N響の発表とプレヴィンのコメントは下記のpdfから見られます。非常にプレヴィンらしい真摯なコメントですね)

http://www.nhkso.or.jp/topics/pdf/Mo_Previn_HP.pdf

 

首席客演指揮者就任!!

 投稿者:kentrabass  投稿日:2009年 3月 1日(日)22時02分46秒
    お久しぶりです、大阪のKenbassです。
Previn先生の10月の演目の発表はまだかとN響のHPを見てビックリ。
首席客演指揮者に就任されたようです。国内の演奏旅行も有る様な感じですし。
続報に期待が大です。
 

DVDも出るようですよ

 投稿者:よしじゅん  投稿日:2008年11月24日(月)16時18分16秒
  Kenbassさん、ご無沙汰してます。
昨年のN響客演はラフ2だけ聴くことが出来ました。前回N響に来た時より老け込んでいてちょっとショックを受けました。モーツァルト・プロは特に良かったようですね。

そのN響&モーツァルト絡みでは、定期会員の継続会員にはそのモーツァルト・プロから弾き振りのピアノ協奏曲を納めたCDが贈られたそうです。うらやましい…。

プレヴィンの新譜としてムターとのメンデルスゾーンの三重奏曲とヴァイオリン・ソナタがCDとして(それもDVDで映像も収録されて!)DGからリリースされるらしいようですよ。

個人的にはモーツァルトをウィーン・フィルとか振ってリリースされないのかなあ。プレヴィンはオールド・マナーでモーツァルトを素晴らしく振れる最後の人だと思っているのですが。N響は万難を排して、これまでのモーツァルト・プロからCD化すべき。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/2807794

 

Previn先生来年も!!

 投稿者:kentrabass  投稿日:2008年11月22日(土)21時27分27秒
     お久しぶりです、大阪のKenbassです。
音友を立ち読みしていましたら、来年の10月に2年ぶりにNHK交響楽団に来られるそうです。東京の人たちがうらやましいですね。
 

暫定的結論

 投稿者:よしじゅん  投稿日:2008年 3月31日(月)00時51分7秒
  geezenstacさま>
ご質問ありがとうございます。
> モーツアルトのピアノ協奏曲第20番(76年録音)のピアノがプレヴィン自身になっています
家の資料をひっくり返したのですが、元にした資料は見つからず、おそらく掲示板でどなたかからご教授いただいたものではないかと思います。オリジナルのLPも持っていなかったと記憶していますので。

結論としては状況を考えると、独奏はプレヴィンではなくルプーで、私のミスだと思います。また改めて調査できるようでしたら、きちっと調べてご報告したいと思います。
 

プレヴィンのモーッアルトピアノ協奏曲第20番について

 投稿者:geezenstacメール  投稿日:2008年 3月20日(木)09時50分10秒
  プレヴィンのディスコグラフィを参考にさせていただきたいと確認しました。そのなかで、モーツアルトのピアノ協奏曲第20番(76年録音)のピアノがプレヴィン自身になっていますが、小生の所有するCDではピアノがラドゥー・ルプーになっています。同年の録音では2台のピアノのための協奏曲K.365がルプーとプレヴィンの独奏なのは周知なのですが、20番は果たしてプレヴィンの独奏なのでしょうか。ちなみに、CDは小学館から発売されたクラシック・インシリーズのSGK-90107です。また、レコ芸のイヤーブック1983年版で確認するとルプーはブレヴィンと20番を録音しているとの記述があります。どちらが正しいのでしょうかご教授ください。  

ありがとうございます

 投稿者:よしじゅん  投稿日:2007年 6月10日(日)23時33分11秒
  Archiveさん
ご報告ありがとうございます。拙宅ではハイビジョンが見られないのですが、収録曲・場所からするとピアノ三重奏曲はDGからDVDで出たのと同一のようですね。インタビューがメイキングと同一かはちょっと判断できないですが。
 

プレヴィンの放送

 投稿者:Archives  投稿日:2007年 6月 5日(火)11時43分54秒
  先週末に、次の演奏会が、NHKハイビジョン放送されました。

1.  ピアノ三重奏曲 ハ長調 K.548
2.  ピアノ三重奏曲 ホ長調 K.542
3.  ピアノ三重奏曲 変ロ長調 K.502
( 以上 モーツァルト作曲 )
[ インタビュー部分 ]
1.  バイオリン・ソナタ ホ短調 K.304 から
   第2楽章
2.  バイオリン・ソナタ 変ロ長調 K.454 から
   第1楽章
( 以上 モーツァルト作曲 )

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バイオリン  : アンネ・ゾフィー・ムター
ピアノ  : アンドレ・プレヴィン
チェロ  : ダニエル・ミュラー・ショット
[ インタビュー部分 ]
チェンバロ  : ランバート・オーキス
[ 収録: 2006年4月, ビビエーナ劇場 (イタリア・マントバ) ]
 

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