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「滷牛肚」
投稿者:
阿狗
投稿日:2006年12月27日(水)10時11分12秒
12月のご報告の内、ハチノスの紅焼ですが、「滷牛肚」だそうです。三脚猫さんからお知らせいただきました。ハチノスとは、牛の第二胃袋の俗称だそうです。
というわけで(←なにが)、みなさん、よいお年を。
12月ご報告
投稿者:
阿狗
投稿日:2006年12月20日(水)21時03分8秒
今回は珍重さん上海出張中ということで、お休みなので、私が勝手に。
今回も、前回同様、絲竹三曲(中花六板、歓楽歌、老六板)と牡丹亭三曲(遊園、驚夢、尋夢)、尋夢は全曲やりました。前回のおめでたい話の当事者もおめでたい最中でご欠席、でも、小編成でいつもとちょっと違う席順で、いつもは聞こえにくい音がしっかり聞こえたりして、それなりに充実した(特に三脚猫さん)練習でした。
お食事は忘年会ということで、ちょっと豪華(いつも豪華なので)です。
■棒棒鶏 ■里芋の揚げ出し ■鯖きずし ■スモークドサーモン
■ハチノスの紅焼 ■カブラ蒸し ■鶏鍋
棒棒鶏は季節柄胡瓜の代わりに水菜を、里芋も一手間かけるとまた違ったごちそうです。カブラ蒸しの種は鰆と百合根、鶏は名古屋コーチンだそうで、ごちそうさまでした。
それにしても今年は紅葉が長く続きますねぇ。
写真が一枚しか載せられないのかしら。
>珍重さん、写真をお送りしますので、適宜編集してくださいな。
11月の曲会報告
投稿者:
珍重
投稿日:2006年11月28日(火)09時59分2秒
新規投稿は約2ヵ月ぶり・・・どうもすみません・・・(←言い訳無用!!)
拙ブログで予告の通り、先日の曲会のご報告です。
今回やった曲はいつもの通り絲竹三曲(←こうかくと邦楽みたいですが)、昆曲は『牡丹亭 遊園・驚夢』と実に久々に『尋夢』をほぼ通して。
今回はおめでたいご結婚のお話しもあり大変楽しい会となりました。
お楽しみの食事は以下のメニューが三脚猫さんより供されました。
■サゴシ(サワラの幼魚)のたたき ■牡蠣フライ
■サゴシの広東風蒸し物 ■イベリコ豚の塩焼き
■羊シャブ ■炒年糕(中華風お餅の炒め物)
いつものように豪華メニューでどれも大変美味しかったです。
同じ野菜の呼称がを北京、上海、広州でどう違うのなどと食材の話しで盛り上がりましたが、「イベリコ豚」を「いべり・子豚」と聞き違い「伊部里」などという地方の「子豚」なんだろうなぁ〜、と思った私はアホでした。
(以下写真ですが実験的にレイアウトしてみました。またご意見お聞かせ下さい)
http://www.k3.dion.ne.jp/~shichiku/
天昇楽団第4回定期演奏会のご案内
投稿者:
オフィス・エー
投稿日:2006年10月 2日(月)15時02分39秒
中国民族アンサンブル・天昇楽団第4回定期演奏会の案内をさせてください。今回は「〜風、大地を駆け抜ける〜」をテーマに、「狂歓之夜」、「美麗的鳳尾竹」、「豊収鑼鼓」、「独弦操」、「秦王破陣楽」など勇壮で情緒豊かな曲の演奏と、モンゴル馬頭琴およびオルティンドー歌手のゲストを予定しています。
〇日時:11月12日(日) 13時30分開場、14時開演
〇場所:大阪・クレオ大阪東(JR「京橋」駅南口徒歩7分、地下鉄「ビジネスパーク」駅4番出口徒歩9分)
〇出演:天昇楽団、張連生(二胡独奏)、ソルト(馬頭琴)、チャンチチゲ(オルティンドー歌手)
〇料金:2,000円(当日2,500円)
申込み、お問合せは天昇楽団までお願いします。TEL06-6443-3260、FAX06-6443-3262(オフィス・エー・中田)。
ホームページ
http://tensho.chu.jp
Eメール:TENSHOU_gakudan@hotmail.com
*今年は開場がクレオ大阪東になりましたのでご注意願います。よろしく。
余計に無念
投稿者:
さすけ
投稿日:2006年 9月21日(木)22時23分53秒
>三脚猫様
書き忘れましたが、この佳家湯包の前は通ったのです・・・。(その近くには何度も行ったので・・)目に焼き付けていたのですぐわかりました。
しかし、車の中から見ただけで食べることはできなかったので、余計にフラストレーションが溜まっています。
一人で、用事を抱えながらでは、珍重様のいうとおりで、帰ったら寝るだけになっちゃいますね。
今回、実は三脚猫様と一度ご一緒したことのある董家渡のCDやDVDの卸売りのお店の向かいに泊まっていました。うろうろする時間はちょっとしかとれませんでしたが、少しだけお芝居関係のものを買って来ました。
閉店間際で人もいなくていたたまれなかった・・・
RE:こんな店構えだと
投稿者:
三脚猫
投稿日:2006年 9月19日(火)23時24分7秒
>こんな店構えだと
やっとレスがつきました。写真のインパクトが強すぎて、誰も見な
くなったのかと心配していました。
たしかに店の構えは“B級”以下かも知れません。何しろ、調理場
もなく、道ばたにコンロを出してセイロを蒸しているのですから。回
りも、旧市街特有のごちゃごちゃした所ですし。
今度是非ご案内したいと思います。でもそれまであるかどうか。既
に回りの建物には、動遷(立ち退き)の宣告書が張られたりしていま
した。
台風のアホ!
投稿者:
珍重
投稿日:2006年 9月19日(火)22時57分20秒
管理人の珍重です。すいません。
よくみると(みないでも)一ヶ月以上私自身書き込みを致しておりませんでした。
さすけ様
>また練習日に行けなかった
ご安心下さい。今月の曲会は台風襲来のため中止になりました。
前々日に中止を決めたのですが、その後台風は日本海へ・・・近畿は殆どかすりもしませんでした。台風のアホ〜!!
>北京より
上海だけに行かれると思っていたのですが、北京も行かれていたのですね。
北京で「太陽が照りつけ」だと、上海のようにドヨドヨ〜ンとした空気(大阪も一緒か)ではなくカラッとダイレクト!(そのくせ大気汚染?)という感じがしてキツそうですね!
>結局上海でも何も自ら開拓できませんでした
お一人だとね・・・。
私も「出張じゃぁ〜」と言いながら、結局仕事以外殆ど何もしていません。
飯食って、同じくテレビ観賞、あとは部屋で寝るだけ。
南京の時みたいにまたみんなでガヤガヤ行きたいものですね!
三脚猫様
今更で申し訳ございませんが、写真有難うございました。
あれからネット等で調べたら相当評判のお店のようですが、こんな店構えだと普通の旅行者は絶対にわかりませんね〜。
-------------------------------------------------------------------------
【ここでお知らせ】
■三脚猫さんから写真を掲載頂きましたが、簡単に画像を貼り付けることが出来るようになりました。
『参照』ボタンにて、掲載したい写真を指定するだけです。
拙WEBとちょっとでも関係のある写真は大歓迎ですので、是非お試し下さい!
(以前あった「大人の写真」等は即刻削除!です)
■トップページの『版主戯言』はいったん中止させていただきます。(後日デザイン改訂予定)
長期間にわたりご購読有難うございました。(BNはしばらく置いておきます)
北京より
投稿者:
さすけ
投稿日:2006年 9月18日(月)19時41分19秒
こんにちは。
また練習日に行けなかった・・・さすけです。
上海の一週間が終わって、北京に移っております。
とはいえ、図書館に行くだけで、あとはぐったりしています。結局上海でも何も自ら開拓できませんでした。部屋でぐったりテレビを観、お芝居もテレビ鑑賞です。情けないですが。
今日の北京は暑く、太陽が照りつけ、本当にしんどかったです。乾燥しているのが救いです。
来月こそ・・・半年くらい行けていませんので、行きたいと思っております。
写真その2
投稿者:
三脚猫
投稿日:2006年 8月31日(木)14時00分29秒
お店の写真です。
上海便り4
投稿者:
三脚猫
投稿日:2006年 8月31日(木)13時59分10秒
数日前、帰国しました。
帰国前の数日は、蘇州に日帰り、南京に一泊と慌ただしく過ごしました。ともに、崑劇関係の用事でしたが、蘇州では《青春版・牡丹亭》のリハーサルを少し見て、王芳さんたちと会い、南京では小生のトップ俳優である銭振栄の舞台を見てきました。
暑さも峠を越したと思っていたら、南京から帰ってきた27日は猛烈に暑く、40度近くあったようです。
さて、上海便り1で紹介した、上海の佳家湯包の写真を載せておきます。ほんとに小さなお店ですが、味は保証付き、上海に行かれることがあれば、是非どうぞ。場所は河南南路、文廟路口です。
上海便り3
投稿者:
三脚猫
投稿日:2006年 8月21日(月)12時48分31秒
こちらは、日中の日差しの強さは相変わらずですが、2,3日前から、
まるで空気がすっかり入れ替わったように、ぐんと涼しくなりました。
さて、19日午後、福州路の逸夫舞台での「全国昆曲小生演員培訓班
結業匯報演出」というのを見に行って来ました。
小生というのは、昆曲で男性の立ち役を演じる役者で、裏声を多用す
る、なかなか難しい役柄です。声域が高いため、女性が演じる場合もあ
りますが、その場合は、今度は時おり出てくる低音域でちゃんとした男
らしい声が要求されるため、これまた難しく、上海の岳美堤(正しくは
糸へん)、南京の石小梅などごく少数の役者がいるだけです。
全国から若手が上海に集まって、この岳美堤と、同じく上海の蔡正仁、
杭州の汪世諭(正しくは玉へん)という中国を代表する昆曲の小生に指
導をうけ、そしてその成果を演じてみせるというのが、この公演の趣旨
でした。
若手ということだったので、実をいうとあまり期待していなかったので
すが、行ってみると、上海の張軍、南京の施夏明(最近話題になった『桃
花扇』の主演)、蘇州の兪玖林(青春版『牡丹亭』の主演)、そして、もと
北昆に所属し、アメリカに行った温宇航など、有名な若手が勢揃いしてお
り、同じく小生とはいっても、声の質や風格が異なっており、なかなか楽
しめました。
今日はこれから、何人かの有名な昆曲愛好者との曲会に参加します。上
昆の役者さんたちも来る予定で、夜は緑波廊で食事という予定です。
上海いいですね!
投稿者:
さすけ
投稿日:2006年 8月20日(日)13時11分49秒
みなさま、お元気ですか。
避暑で田舎に戻っていたらこの一週間ずっと暑く、その上ここ数日はフェーン現象で異常に暑く、さらにクーラーなどない生活・・・
見込み違いも甚だしい夏となっております。何かの罰があたったのかと・・・
三脚猫様
「佳家湯包」、おいしそうですね。来月行ったときには是非行こうと思います。今回の滞在はずっと一人なので食事も限定されると思いますが、そこなら一人でもなんとかなりそうですし!またいろいろご教授ください。
珍重様
ぜひ9月は行きたいと思います。よろしくお願いします。
いつまでこの暑さが続くことやら。みなさま、お元気で乗り切ってくださいませ。
上海便り2
投稿者:
三脚猫
投稿日:2006年 8月17日(木)12時20分34秒
今日の上海は曇りがちで、風もあり、昨日までの猛暑に比べるとずいぶん
涼しく感じられます。重慶では40度を超える日が続いているとのこと、そ
れに比べるとかなりましですが、今年は例年以上に暑いように思います。
しばらく前、ちょっとした用事で杭州に一泊で行ってきました。行きは上
海南駅からの列車でした。この前南駅に行ったのは8年位前でしょうか、
まだ未整備の頃だったのですが、いつの間にかドーム球場さながらの現代的
な駅舎ができており、びっくりしました。2時間足らずで着きますから、列
車の方もかなり速くなったようです。
杭州は、上海よりさらに気温が高いというのが相場で、さすがに日中は西
湖に遊ぶ人も少ないようでしたが、湖岸のあちこちに蓮の花が咲いており、
夕暮れ時や早朝は、なかなかの景色でした。夏の西湖というのも、暑ささえ
覚悟すれば、いいものです。
食事の方は、昼は例によって、片児川(ピァルチュアン、奇妙な名前です
が、湯麺のことをここではこう呼びます)、上海でいう咸菜肉糸麺みたいなも
の、ただし麺はやや太めで日本のちゃんぽんの麺を思わせます。夜は、町は
ずれの小さな店からはじまって、今は北京や香港にまで分店を持つ、有名店
『張生記』へ行ってきました。
ここのお店の名物料理は、アヒルを一匹丸ごとじっくり煮込んだスープで
すが、ほかの料理もなかなか美味しくおすすめの店です。値段も三人で20
0元ちょっとでしたから、有名店のわりに、リーズナブルです。
ええ加減なこと書いてます
投稿者:
珍重
投稿日:2006年 8月15日(火)18時33分9秒
めためた暑いですね〜!でも台風がきております。来週から秋になったりして?
さて日々の家族のお世話?でこちらに書き込みも出来ず申し訳ありません。
さすけ様
北国のお生まれだから、何年関西にいても大変なんちゃいます?
といいながらこの十年くらいの暑さは確かに異常のような気がします。
次回9月は涼しくなっていることでしょうから是非お会いできることを楽しみにしています!
三脚猫様
>佳家湯包
先日の出張の際には2泊3日だったのでバタバタして全く思いも及んでおりませんでした。
W君と男二人“老舗広東料理店”でいたって普通の食事をしておりました・・・
>上海で一番という評判もなるほどと思えるものでした
三脚猫さんがこうおっしゃるのですから、期待大ですね!
でも河南南路は閉店とは!
次回行く際は黄河路に行ってみたいと思います!
真空様
灘区内の包子の名店レポ、もうしばらくお待ち下さいませ。
>写真を見るだけでも広東のものとは違いそう
ありゃりゃ、広東風叉焼麺ってちゃんとあったんですね。
『杏花楼』の『叉焼』が入った『麺』ですから、てっきり本場モノと思い込んでしまっておりました。
ブログにも書きましたが、甘い叉焼のタレが滲み出し、かなり「甘甘」状態でした(味はそんなに悪くなかったけど、麺のゆで方がね・・・)
また本場モノ「叉焼麺」についてご教示くださいませ!
湯包
投稿者:
真空
投稿日:2006年 8月15日(火)12時31分7秒
ももも!とうとう出ましたね、「佳家湯包」レポート!
期待を裏切らないジューシーな歯ごたえだったようで、うらやましい限りです。
でももう閉店してしまうのですね。
分店というのは同じ味なのでしょうか。サンディのインタビューには「ここの饅頭は包み方が違うんだ」と答えていますが。
話が変わりますが『杏花楼』のチャーシュー麺は広東風というわけでもなさそうですね。写真を見るだけでも広東のものとは違いそう。老舗は老舗独特のレシピ、ということでしょうか。
上海便り1
投稿者:
三脚猫
投稿日:2006年 8月11日(金)13時05分17秒
ご無沙汰しております。
一昨日から、また上海におります。台風のおかげで風は強いものの、
気温は京都と似たようなものでしょうか。
昨日朝早速、しばらく前に話題になった<佳家湯包>の本店に行って
きました。我がアジトからは歩いて10分足らずのところです。今ま
でノーマークだったのですが、それもそのはず、7,8人も入ればも
ういっぱいのきわめて小さな店で、20数年前留学中によく通ったよ
うな昔ながらの小吃店といった感じでした。
調理場もなく、店の隅で注文に応じて、作っており、それを店の前の
路上で蒸しています。
豚肉だけのもの(6元)、エビ入り(7,5元)、そしてカニ入り(
16,5元)など何種類かあり、一番高いのは、何と81元の純蟹粉
湯包。注文したのはスタンダードなカニ入り(16,5元)です。
スタイルは有名な南翔饅頭店と同じく、セイロに入った蒸したてのもの
が出てきます。セイロひとつで12個、皮も南翔饅頭店のものに比べて、
薄く、中のスープが透けて見えるほどでした。味の方も、カニの味がしっ
かりしており、上海で一番という評判もなるほどと思えるものでした。
このあたりは、再開発の真最中で、この店も河南南路の拡張のため、まも
なく閉店とのことですが、市内には、美食街として名高い黄河路などに分
店があるそうです。
いずれまた、写真をごらんいただこうと思っています。
ではまた。
暑中お見舞い申し上げます
投稿者:
さすけ
投稿日:2006年 8月 9日(水)14時34分55秒
みなさま、ご無沙汰しております。
日程調整ができず、長らく参加できずにおります。申し訳ありません。
暑すぎて楽器が心配です。エアコンが効く部屋に置くべきか、どうしようか、二胡を出したりひっこめたりしています。
私自身は、体調不良です。暑いのは苦手ですので・・・・。
みなさまがご無事でこの酷暑を乗り切れますようお祈り申し上げます。
それでは。
悩める餃子マン
投稿者:
珍重
投稿日:2006年 7月31日(月)23時14分5秒
「ギョウザ・マン」と「商社(ショウシャ)マン」、何となく響きが似ているな〜。
さていろんな理由で少しこちらのコーナー放ったらかしで申し訳ありません。
今月最初の引越し以来画像がぶっとんでしまいました。
復旧まで今しばらくご猶予を・・・
>真空様
二度もお書きいただきながら申し訳ありません!!
>珍重さんの餃子というのは焼く餃子ですか
はい「焼く餃子」です。
家族(嫁とタコ)が「焼き餃子」大好き人間で、うちでは専ら「焼き餃子」ばかりです。
「焼き方」もさることながら、具で悩んでしまうんですね。どれもピンとこない・・・
>ウー・ウェンの『北京小麦料理』
『北京の酒菜』は持っておりますが、『小麦料理』は知りませんでした。早速購入しようかしら。
情報有難うございます!
ちなみに『豚饅』ですが、近々調査に行って参りますので乞うご期待!
ぎょうざ
投稿者:
真空
投稿日:2006年 7月31日(月)11時31分27秒
メルマガを見て、「餃子への悩み」に反応。
B級麺点師としては、餃子は避けて通れない関門ですから!
珍重さんの餃子というのは焼く餃子ですか?
私も焼き餃子については悩みが深いんです。なんとなく焼き餃子というのは「生ビールと楽しむもの」という感覚があるので家ではあまりつくっていませんでした。今は「点天」のを買ってきて焼く、というのに落ち着いているんですが、自分ちで作る日本風焼き餃子にも憧れるんですよね。好きなだけ食べられるし。
水餃子は、ウー・ウェンの『北京小麦料理』に師事していて、こっちには迷いがありません。この季節、トマト入りなんかもおいしいですよね。これは四歳息子も驚くほど大量に食べます。これと老虎菜、葱拌豆腐というのがうちの典型的な夏メニューです。
大人のぶたまん
投稿者:
真空
投稿日:2006年 7月14日(金)17時37分47秒
珍重さんの写真、おいしそうですねぇ。
冷凍豚まんも切らしたし、また南京町まで買い出しに行きたくなってしまいました。
確かに小振りなところといい、甘さがないところといい、おかゆさんのいい相棒になる「肉包」という呼び方がぴったりかと思います。おむかいに松茸入りの兄弟分が売り出されていますが、これはこれで結構好きなんですよ。
上海でおいしい饅頭食べたら、また写真のせてくださいね!
以上は、新着順41番目から60番目までの記事です。
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