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シュタイナー 子育て講演会

 投稿者:ふじわら  投稿日:2010年 1月30日(土)21時45分12秒
編集済
  子どものありのままを受け止めよう
〜「幼児性」と「発達障がい」のはざまで〜


 講師  山下直樹さん
(シュタイナー治癒教育家、スクールカウンセラー)

1971年名古屋生まれ。東京学芸大教育学部を卒業後、
スイスに留学し、シュタイナー治癒教育を学ぶ。
現在、「東京YMCA発達支援相談室」心理士として勤務。
発達に心配のある子どもについての相談、療育、学習支援を行うと同時に、
スクールカウンセラーとしても活動中。
著書に「気になるこどもとシュタイナーの治癒教育」(ほんの木)など。


「座っていられない」「すぐに叩いたりしてしまう」「切り替えができない」など、
私達にとって、程度の差こそあれ、「困った」子ども達が増えていると言われています。
私達は大人として、子ども達をいかに理解し、具体的に何をすればいいのでしょう?
様々な子ども達と関わってきた経験から見えてきたもの、
心がフッと楽になる、子育てのヒントをお話ししていただきます。


日時 : 2010年3月7日(日)14:00〜16:00

定員 : 70名

参加費:一般 1500円 , 友愛会員 1000円

会場 :ステーションNビル3階 池田駅前会館5号室
大阪府池田市菅原町3-1
(阪急宝塚線「池田」駅より徒歩2分)


※一時保育あり  お子様一人につき500円/1歳6ヶ月以上
ステーションNビル和室内にて、専任の保育スタッフが担当いたします。
定員がございますので一度お電話でご確認の上、お申し込み下さい。
1歳6ヶ月未満のお子様はご一緒に会場に入場できます。


お申し込み先 : 電話/FAX 06−6147-5957(藤田) もしくは 072−768-7370(水野)

メールでのお申し込みは kouenkai1003@yahoo.co.jp まで以下の項目をお書き添えのうえ送信下さい。
1、お名前(フリガナ) 2、電話番号 3、返信先メールアドレス 4、講師への質問(質疑応答時の参考とさせていただきます)
*託児の希望があれば、お子様のお名前、年齢、性別をお書き添え下さい。
 

「福祉」を学び、保育にどう生かすか?

 投稿者:うさぎ  投稿日:2009年 8月30日(日)18時11分51秒
編集済
  保育をする中で、様々な家庭を持った子どもに出会っていくと思います。
障害をもつ子どもや虐待を受けている子どもとの出会いもあるかもしれません…。
そのような子どもとの出会いの中で、学んだこと、感じたことをお聞きしたいです。
福祉についての専門を学び、保育現場にどういかしていくのか明らかにしたいです。

保育者として「福祉」をどのように生かしていくのかお聞かせください。

お願いいたします。
 

清水由貴子さんのご冥福をお祈りします

 投稿者:中山 隆平  投稿日:2009年 4月25日(土)09時27分51秒
   先日、女優の清水由貴子さんが逝去されました。清水さんは2003年制作の映画「ランドセルゆれて」で学童保育指導員の「クドセン」役を演じられました。若い保護者の方はご存知ないかも知れませんが、この映画は大阪学童保育協議会の全面協力のもとに制作され吹田市の小学校などでロケも行なわれました。池田でも上映されたことがあります。
 清水さんの自殺の原因には介護の苦労があったそうですね。ご冥福をお祈りします。
 

保育体験学習にご参加ください

 投稿者:杉本@家庭科講師  投稿日:2008年 8月31日(日)18時02分30秒
編集済
  はじめまして。大阪教育大学附属高等学校池田校舎で家庭科の非常勤をしております杉本です。場違いかもしれませんが、保育体験学習の参加者募集をさせてください。
今年で5回目となります本校秋の恒例行事「附高あそぼうDAY」を今年を開催することとなりました。
4歳未満のお子様をお持ちの皆様、本校2年生とふれあい体験をしてみませんか?手作りおもちゃやお遊戯、読み聞かせを準備してお待ちしております。
日時:10/16〔木〕、10/17〔金〕、10/20〔月〕、10/23〔木〕、10/30〔木〕、11/6〔木〕、11/7〔金〕各日、午後3時30分〜4時45分(1時間15分)
場所:大阪教育大学附属高等学校内メディアセンターPEC(小・中と同じ敷地内です)
日ごろ入校できない本校の雰囲気も合わせてご覧ください。参加は出来ましたら事前に申し込んでいただきたくお願いいたします。(校門での手続きが煩雑ですので)詳しくはhttp://www.geocities.jp/wkkwr722/hoiku/asobou2008/1index.htmlをご覧ください。昨年までの様子写真館などもございます。

http://www.geocities.jp/wkkwr722/

 

「5つの安心プラン」

 投稿者:まなぱ  投稿日:2008年 7月31日(木)23時50分10秒
  本日、日本政府は「5つの安心プラン」を発表しました。これは社会保障分野の緊急対策として福田首相が策定を指示していたものです。5つの柱のうちの3つ目に「未来を担う『子どもたち』を守り育てる社会」の項目があり、その中で保育・学童保育関連の施策が挙げられています。保育関連は保育所の認定こども園の抜本的な改革と、そのための「こども交付金」の創設、「新待機児童ゼロ作戦」の推進が柱です。学童保育関連は学童保育に通う児童の割合を32%(10年間で19%→60%)とすることを目指し、緊急整備を行う、「放課後子どもプラン」の推進および放課後児童クラブの質の改善が柱です。詳しくは首相官邸のホームページ(http://www.kantei.go.jp/)トップの「官邸からのメッセージ」の項目に「5つの安心プラン」のPR版/概要/本文/工程表がそれぞれPDF形式で掲載されています。

http://www.kantei.go.jp/

 

ご冥福をお祈りします

 投稿者:まなぱ  投稿日:2008年 7月29日(火)23時48分45秒
  ニュースで報道されていますように、神戸市灘区で学童保育児、保育所児とが7月28日の集中豪雨による鉄砲水で相次ぎ命を奪われました。命を落とした子供たちの無念さと、関係の皆様方の悲しみを思うと言葉を失います。心からのご冥福をお祈りします。  

皆さんありがとうございます´▽`

 投稿者:らりぱっぷ  投稿日:2008年 7月15日(火)00時00分19秒
  参考になりました。我が家ではまだ答えが出てませんが、どちらにしても明るく楽しい幼児生活を送ってほしいものです。  

らりぱっぷさんへ

 投稿者:N.S  投稿日:2008年 7月 9日(水)23時14分18秒
  結局は、お子様に教育をさせたいのですね。保育所に行っていてもお受験する子もいますし、幼稚園か保育園で迷う必要はないと思います。今の保育園に不満がないのであれば、そのままでいいのではないでしょうか?偏見かもしれませんが、保育所で育った子どもたちは、みんな心優しい子どもたちばかりです。私の考えですが、小さいときは教育よりも健康第一、よく遊び、よく食べ、よく寝ることの方が大切だと思います。もちろん、教育も大事ですが、勉強だけでない、社会的な経験=勉強が必要と思います。  

「らりぱっぷ」さんへ

 投稿者:池田 美冬  投稿日:2008年 7月 9日(水)11時17分59秒
   私自身も保育所か幼稚園か悩んだことがあります。結局、保育所を選びましたが・・・

 保育所(園)はあくまで厚生労働省の管轄なので、保育に欠ける幼児を保育する場とされています。ただ、0歳児からいますので、小さなお友達と仲良くする・・・という面では思いやりという心をつくれる場だとは思います。
 それに対し、幼稚園は小学校と同じで文部科学省の管轄で、就学前教育機関とした性格を持ち、生活習慣や生活ルールを守れるよう指導してくれます。
 しかし保育所(園)も同様に、生活習慣やルール、文字の読み書きなど幼稚園の子どもたちとほぼ同じ教育を4歳児・5歳児は保育の一環として学びますので、保育所(園)と幼稚園の違いはあまり気になさらなくてもいいと思います。
 「らりぱっぷ」さんの仕事、終業が遅いようなら保育所(園)の方が遅くまで預かってもらえますし、4時頃までならば幼稚園の延長保育を利用すれば可能です。
 ただ第一に考えていただきたいのは、子どもにとってどちらの環境がいいかです。
 幼稚園になると初めてのお友達、環境、先生方に変わります。子どものことですから、すぐに慣れるでしょうが、今までのお友達・保育士たちとは離れてしまいます。保育所(園)生活が短ければ、そんなに重要ではないでしょうが、0歳や1歳の頃から保育所(園)で生活していれば、もう一つの家・家族のようなものですからね。

参考になればいいですが・・・
 

あまり参考になりませんが...

 投稿者:まなぱ  投稿日:2008年 7月 9日(水)00時40分15秒
編集済
  そういえば、保育所のお友達でひとり、お母さんがお仕事を辞められて幼稚園に変わられたお家がありました。うちの子は「さつきさん」まで迷わず保育所育ちでした^_^ (今は小学生です)。保育所時代は英会話教室に行っていたぐらいですが(まあ、教育というよりは、機嫌良く遊んでると言う感じでしたね)、保育所でいろいろなお友達や先生に恵まれ、また比較的広い所庭で走り回り、野菜づくりや虫を見つけては夢中になるなど伸び伸びと育ってくれたので良かったと思います。あと、一人っ子なので、疑似兄弟姉妹みたいな保育所の仲間と日がな過ごすうちに子ども同士の間の取り方や接し方など、生きて行く上で実は大事な人間関係の基礎を身に付けてくれたのかなと思います。  

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