family掲示板
連絡、伝言、意見等
Reload
投稿者
メール
題名
内容
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
] [
検索
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
求人ハローワーク
大阪の求人・転職
動物 学校
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
全100件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
朝日新聞
投稿者:
渡辺
投稿日:2005年 1月26日(水)20時45分23秒
放言26、36、59、84、146、及び今回の放言を読みました。私はある官庁(地方、複数)でマスコミに応対する仕事を十年近くやりましたが、放言執筆者様のおっしゃるとおりです。
取材記者に「違うではないか」と抗議しますと、必ず「私は正確に記事を送ったが、本社で修正した」と言い訳します。そして、それで納得していました。「朝日(及び朝日の子会社のような地方紙)はこんな新聞社なのだ」と。なにが言いたいかといいますと、本社が本社の方針に沿うように記事を曲げることが当然であったということです。放言執筆者様に発言して頂き嬉しく存じております。
自在放言107について
投稿者:
自在放言執筆者
投稿日:2005年 1月26日(水)11時41分6秒
自在放言107については、間違いの指摘を頂き修正しました。
平素から準備
投稿者:
渡辺
投稿日:2005年 1月21日(金)14時33分24秒
「平素から準備しておかなければならないものが疎かになっている」私は梯子車だと思っております。わが市には梯子車がありません。しかしながら8階建ぐらいのマンションがいくつかあります。下層階で火災になり、なんらかの原因で非常階段に火が回れば、上層階の人はどうするのでしょう。最近20階、30階のマンションもいくつかありますが、これらは梯子車があっても救助できません。ヘリコプターが必要です。しかし、ヘリコプたーもそんなにありません。高層建築物で火災が発生し、逃げることの出来ない人が死亡したら、行政当局は非難されるでしょうね。
スマトラに東京、大阪の消防がヘリを派遣しました。マスコミは好意的な扱いでしたが、私は反対でした。ヘリでしか救助できない事故が発生したらどうする気だったのでしょうか。
放言174関連
投稿者:
自在放言執筆者
投稿日:2005年 1月19日(水)09時50分21秒
色々とご指摘有難う御座いました。
書き忘れました。追加します。
投稿者:
渡辺
投稿日:2005年 1月18日(火)19時23分2秒
「流出油対策は他国に遅れていない」と書きましたが、数量的には不足しております。大規模な流出油事件があったらお手上げでしょう。しかし、もし、国と地方公共団体に予算的余裕があれば、整備すべきは1に、高層マンション火災対策としての梯子車であり、2に地下街火災対策であり、3に津波対策でしょう。流出油事件は時間が経てば解決します。昭和46年の新潟沖流出油事件、昭和49年の三菱石油水島工場からの流出油事件、数回に及ぶ東京湾、伊勢湾流出油事件、時間が経てば痕跡もなくなります。しかし、火災対策は人命にかかわります。流出油事件対策はこの程度でいいとの考えから他国に遅れていないと申し上げました。
自在放言174関連
投稿者:
渡辺
投稿日:2005年 1月18日(火)17時05分45秒
自在放言174は基本的には同意ですが、部分的にやや混乱があるようですので一言。
中国との排他的経済水域境界線付近での海底調査は、昭和40年代(だと思います)に開発企業も決まっていたのですが、外務省が中国を刺激するとのことで反対していた関係上手がつけられなかったもので政府の責任です。また、排他的経済水域は基本的には200海里ですが、大陸棚の形状によっては200海里以上に延長できます。わが国の場合延長する場所がかなりありまして、その場合は国連にそのデータを提出しなければいけないのですが、そろそろ提出期限が迫ってきて努力している問題です。12海里の領海内の調査不十分とはまったく別です。
また、外洋における流失油の処理の件ですが、海上平穏であればわが国にも油回収船はありますが冬の日本海のように荒海だと使用不可能です。諸外国も同じです。浮遊油回収につきましては、わが国は先進国です。しかし、岩場に漂着した油は人海戦術しかありません。他国も同じで、他国に遅れをとっていることはありません。
青竹を切って
投稿者:
あおば
投稿日:2005年 1月 8日(土)11時47分23秒
近くの友人が太い青竹を切って二段の花入れを作って持ってきてくれました。
それに庭の梅を挿し赤い柊を指すと松竹梅のおめでたい飾りになりました
水仙を一本挿すとそのにおいの清らかなこと、部屋中が新鮮な年を祝っているようでした。
こんな友人を持てて幸せです。
雪
投稿者:
エントロピー
投稿日:2005年 1月 4日(火)10時23分26秒
大晦日、とうとう雪が降りました。実は横浜みらい地区の演奏会場で開かれる事になっていたシルベスターコンサートに行く予定でしたが、雪が降り、又数日前からの身体の不調の為欠席しました。残念でした。代わりに息子の嫁に行ってもらいました。感激して帰ってきました。しかし帰りの交通の地下鉄がなくなり大分苦労して帰ってきたようです。
雪の元旦
投稿者:
あおば
投稿日:2005年 1月 1日(土)16時37分58秒
元旦に雪になること余りありませんでした。初詣に行こうと思っていたのですが、路面がつるつるで危なくて歩けません。神様にお参りに行くのに転んで寝たきりになっても神様は悲しまれるでしょう。ということで遥拝だけにしました。
でも昨日の雪は綺麗でした。さながら行く年を清めてでも居るように。
今年の無事を、世界の無事を祈らずに居られません。
災いの最後の仕上げ
投稿者:
あおば
投稿日:2004年12月28日(火)22時52分11秒
今年をあらわす字は災 此れでもう終わりと思っていたときにインド洋の大津波
なんと言う年なのでしょう。10カ国に及ぶ被害、南極にも津波はおよびました。
地球爆発 そんなことさへ思います。大気に包まれた美しき青き地球、他所の星から見たら今どのように見えるのでしょう。地中のエネルギーの凄さ、人の無力さを感じます
以上は、新着順91番目から100番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
/10
新着順
投稿順