投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 求人ハローワーク  大阪の求人・転職  動物 学校
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全100件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

教科書

 投稿者:渡辺  投稿日:2005年 3月 8日(火)15時39分59秒
  教科書は無料だったのでしょうか?私は、料金を学校に持って行った記憶が無いのですが。
なお教科書について、終戦以後昭和20年の2学期以降は教科書の軍国主義的なところを墨で塗りつぶして使用し、21年度は新聞紙のような教科書が配布され、各自鋏で切って製本し使用した記憶があります。
 

検定教科書

 投稿者:あおば  投稿日:2005年 3月 5日(土)20時36分32秒
  戦後国定教科書がどうなったか行方はしかと、わかりませんが22年ごろは検定教科書が出来たようです。教科書会社が申請して作り、調査官が検定合格、不合格を決めました。
華やかな教科書合戦が繰り広げられるようになりました。
いい教科書を作ってもらいたいものですね。
 

はるかな昭和

 投稿者:あおば  投稿日:2005年 3月 5日(土)20時27分5秒
  真っ黒の表紙の国定教科書の時代がありました。はな、はと、まめ、ます国語の第一ページです。
昭和8年か7年か、初めて色刷りの国語の本が出来たのです。嬉しかったですね。私はその本の第一回使用者、さいたさいたさくらがさいた、次は こいこいしろこい、かわいい犬の絵です。そしてすすめすすめ へいたいすすめ、にっぽんのはた ばんざいばんざい だったと思います。記憶が薄れましたが本の表紙も薄ピンク色で時代の先端に生きている気がしたものです。
 

さいたさいたさくらがさいた

 投稿者:エントロピー  投稿日:2005年 3月 5日(土)10時08分38秒
編集済
  「さいたさいたさくらがさいた」は昭和の始め頃生まれた者達の小学校時代の一年生の国語の本だったと記憶しています。
当時は「尋常小学校」と呼ばれていたように思います。
 

 投稿者:渡辺  投稿日:2005年 3月 3日(木)09時38分52秒
  あおば様
「さいたさいた、さくらがさいた」国定教科書とおっしゃておられますが、戦後すぐでしょうか。
私は国民学校入学で不確かですが「すすめすすめへいたいすすめ」だったような気がしております。「すすめすすめへいたいすすめ」は墨を塗ったかもしれません。
昭和何年頃まで国定教科書だったのでしょう。どなたかご記憶されておられたら教えて下さい。
(どうでもいいことですが年寄りの暇つぶしです。あおば様にけちをつける気は毛頭ありません)
 

さくらがさいた

 投稿者:あおば  投稿日:2005年 3月 3日(木)08時04分10秒
  さいたさいたさくらがさいた
国定教科書で一番始めのページでした。まだ桜のつぼみは例年に無く固く寒そうです。
王禅寺の公園に先日行きましたら、桜が満開なので驚きました、。かの有名な河津桜ではありません。玉縄桜と札がぶら下がっていました。そして神奈川原産との但し書きです。早咲きの桜は各地でいろいろ作られているのですね。いつか伊豆高原で冬桜の淡いピンクを楽しんだことを思い出しました。王禅寺の梅は若木を沢山育てているところが満開でした。老木は枯れ枯れになって淋しい花でした。ちょうど人生に似ています。
 

梅の花の季節になりました

 投稿者:エントロピー  投稿日:2005年 2月 8日(火)09時29分21秒
  梅の花の季節になったが、我が家の庭の梅の花は今年は疎らである。なんとなれば昨年枝を切る時期が遅く、折角蕾をつけた枝を切り落としてしまった為である。後悔している最中である。花壇には少しばかりパンジーを植えた。これから少しづつ庭の花が多く咲きだすでしょう。  

教育について

 投稿者:自在放言執筆者  投稿日:2005年 2月 3日(木)07時12分14秒
  学力低下については皆非常に心配しています。小生が紹介するのが適当かどうか分かりませんが、一人の者が音頭を取り子供達が理科に興味を持つような計画を考えています。皆もその計画に協力をする事にしています。いずれ計画が実現されるでしょう。「放言63」で述べましたが、メンバーの一人は大学の学長時代に我国の大学の研究・教育環境に危機感を抱き関係方面へ働きかけ改善の努力をしました。
ご指摘のように、元気老人の活用は良い考えだと思います。また文部省の責任は極めて重いと思います。

 

教育

 投稿者:渡辺  投稿日:2005年 2月 1日(火)10時10分10秒
  執筆者様は錚々たる方々とお付き合いされておられますね。わが国での最高レベルの会話を楽しんでおられることと存じます。それで、最近の児童、学生の学力低下については、皆様どのように話しておられますか。執筆者様は方言2では、「日教組と社会党に文部省が牛耳られとた」とされ、放言24では「先生の質の向上」を述べておられ、まだ、「ゆとり教育」について述べておられませんが、私は、日教組に頭を下げた文部省の基本的方針が間違ったのだと思っております。
労働省は周40時間労働政策を推進してきました。そこで、学校の先生も週40時間、週休2日制にしなければならなかったのですが、文部省は初めからそのように説明して、「授業時間数が短縮されるがどうするか」と問題を提起しておけば、例えば定年で退職したがまだまだ社会に貢献したいという高学歴の方が沢山おられますので、日曜学校のようなものが沢山出来たと思うのですが、最初に「ゆとり教育を持ち出し「ゆとり」が大切だと説明したものですから、このような状況になったのだと思いますがいかがでしょうか。
 

渡辺様へ

 投稿者:自在放言執筆者  投稿日:2005年 1月28日(金)10時09分31秒
  お読み頂き感謝いたします。  

以上は、新着順81番目から90番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/10 


[PR]